本校の研究活動

今年度の公開教育研究大会

第24回公開教育研究大会

2025年11月29日(土)に第24回公開教育研究大会を実施しました。

多数の方のご参加、誠にありがとうございました。

開催報告はこちらです。

 

 

教材研究・教材発信

各種資料はこちらのページよりご覧ください。

現職教員研修会(2026年度)

No.名称
1授業公開
2地理における野外実習の実際
3夏期特別実験講座物理 体験講習会
4夏期特別実験講座化学 体験講習会
5夏期特別実験講座生物 体験講習会
6教員ITC(英語科)
7地学科公開研究会 野外観察講座
8現代劇鑑賞(国語科)
9第25回公開教育研究大会
10令和8年度SSH事業報告会
11授業実践研究会「生成AI・教育工学」
12高等学校における授業研究の実践事例(数学科)

現職教員研修の詳細は以下をご覧ください。詳細をご覧頂き,お申し込みください。

詳細 申込

過去の公開研究大会

第23回公開教育研究大会

202411月30日(土)に開催しました。

多数の方にご参加いただき、活発な議論をすることができました。ありがとうございました。

 

 

第22回公開教育研究大会

20231125日(土)に開催しました。多数のご参加ありがとうございました。研究授業・協議会の内容は、本校研究紀要でお読みいただけます。

第21回公開教育研究大会

2022年115日(土)に開催しました。多数のご参加ありがとうございました。

研究授業・協議会の内容は、本校研究紀要でお読みいただけます。

「観点別学習状況の評価を活かしたカリキュラム・マネジメント」

 

 

第20回公開教育研究大会

2021年11月6日(土)にオンラインで実施しました。
多数のご参加ありがとうございました。

研究授業・協議会の内容は,本校研究紀要でお読みいただけます。

「『学習評価』を軸としたカリキュラム・マネジメント⑶―観点別評価から考える教育活動の改善ー」

(参考)

第19回公開研究大会(2020年11月7日実施)まとめ
「観点別評価の導入に向けた教育活動の改善 –「学習評価」を軸としたカリキュラム・マネジメント(2)第19回公開教育研究大会を受けて-」

第18回公開研究大会(2019年11月23日実施)まとめ
「教科等横断的な視点からの教育活動の改善 –「学習評価」を軸としたカリキュラム・マネジメント第18回公開教育研究大会を受けて-」

 

授業実践研究会

第11回授業実践研究会

第 11 回授業実践研究会を和6年6月19日(水)に開催しました。(終了しました)

第10回授業実践研究会

令和5年6月14日(水)に授業実践研究会【1to1・教育工学】を実施致しました。

多くの方のご参加ありがとうございました。詳細は後日ご報告します。

なお,これまでの本校の1to1の取り組みは以下の動画にもまとめております。
参考までにご覧頂ければと存じます。
#1「1to1プロジェクトの概要 ビジョンと方向性」
https://youtu.be/XaK_ku_zqtQ
#2「1to1プロジェクト運営における成果と課題」
https://youtu.be/vguiEQN-NqE
#3「1to1を活用した実践紹介 1to1による情報活用能力の育成」
https://youtu.be/1q9aKdp3V8M

第9回授業実践研究会

令和4615日(水)に授業実践研究会を実施致しました。
本校では,1to1(11台デバイス)を開始して 3 年目を迎えました。今年度で全校生徒にデバイスが行き届きました。これまでの2年間の中で,学校内に存在するいくつかの課題を1to1によって改善・解決することができたと感じています。そこで,本研究会ではこれまでの実践を紹介するとともに,今後の本校の1to1の方向性についても提案しました。

内容につきましてはこちらをご覧ください。
また,令和3年度の取り組みをまとめた本校紀要の実践論文はこちらです。

第8回授業実践研究会

令和3年10月9日(土)に授業実践研究会「1to1・教育工学」を実施いたしました。
東京学芸大学の高橋純先生をお招きして、「普段づかいの1to1(午前)」「デバイス1人1台時代の悩みを共有しよう(午後)」をテーマとして有意義な議論をすることができました。

内容につきましてはこちらをご覧ください。

趣旨説明や本校の1to1の紹介は以下の動画をご覧下さい。

昨年度の取り組みをまとめた本校紀要の実践論文です。

研究活動一覧

本校の重要な使命の一つとして、理想的な教育のあり方の研究開発と実践、および、その広報・普及があります。本校で行なわれている主な教育研究活動には、公開教育研究大会などでの授業公開、本校研究紀要などの研究報告、全附連などの各種研究発表会、SSH・SGH-Aなどの活動があります。近年の教育研究活動は、以下の通りです。

 

2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年

研究紀要

本校では毎年度、研究成果の広報・普及を目的として、「東京学芸大学附属高等学校研究紀要」を発行しています。詳細は研究紀要のページをご覧ください。

東京学芸大学附属高等学校研究紀要

本校の研究に関するお問い合わせ先(研究部)
gaku-ken[アット]gakugei-hs.setagaya.tokyo.jp

  • [アット]の部分を@(半角文字)に置き換えて送信してください。